GeoConverterPro
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測地系が書いていない座標データの見分け方 — ズレ量から旧日本測地系か世界測地系かを判定する
「緯度経度の一覧をもらったが、どの測地系か書いていない」——測量・GISの現場でよくある困りごとです。旧日本測…
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平面直角座標系の「系」を間違えないために — Auto判定の仕組みと県境・離島の注意
平面直角座標系のX/Y座標は、どの系(ゾーン)の値なのかが分からないと意味を持ちません。同じ「X=−5000,…
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座標から求めた距離が実測と合わない? — 平面直角座標系の縮尺係数0.9999を理解する
Category : 座標変換平面直角座標の X・Y から三平方の定理で2点間距離を計算したら、現地で測った距離と微妙に合わない——測量やG…
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GeoConverterPro 配信開始 — 日本の測量座標変換を、iPhone一台で現場完結
日本の測量座標変換に特化した iOS アプリ「GeoConverterPro」の配信を開始しました。 現場でノ…
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「衛星測位で標高を出す」時代の楕円体高→標高変換 — 標高成果改定とジオイド補正
これまで標高(正確には正標高)は、水準点を起点に 水準測量でつないで求めるのが基本でした。ところが国土地理院は…
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変換の「根拠」をその場で残す — 使用測地系・パラメータをテキスト保存
座標変換は「答えの数値」が出れば終わり、ではありません。あとから「その値はどの測地系で、どのパラメータを使って…
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旧日本測地系(Tokyo Datum)の古い図面をどう変換する? — 約400mのズレを実務でなくす
「昔の図面に書かれた座標を今の地図に重ねたら、数百メートルもズレた」——古い成果を扱う現場でよくある話です。原…
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電波が届かない山中・地下でも座標変換 — オフラインで動く仕組み
座標変換が必要になる現場ほど、電波が届きにくいことがあります。山間部、トンネルや地下、谷あいの造成地——そんな…
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Webメルカトル(EPSG:3857)と平面直角座標系を取り違えない — 地図アプリと測量座標のあいだ
地図アプリやWeb地図でピンの位置を扱っていると、「数字としては座標なのに、測量で使う座標とどうつながるのか分…
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JGD2024がEPSGに登録された — コードで見る日本の座標系と19系
GIS やソフトウェアで座標系を扱うとき、内部では EPSGコード という番号で座標参照系(CRS)を指定しま…









