2026年7月
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ガウス・クリューゲル投影の式を読む — 平面直角座標はこう計算される
「座標変換式・アルゴリズム」シリーズの続きです。前々回は楕円体の定義定数からすべてを導く話、前回は子午線弧長と…
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子午線弧長とは何か — 投影計算の心臓部
前回は、楕円体のあらゆる定数が長半径a・扁平率fの2値から導けるという話を書きました。数式連載の第1回となる今…
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執筆の文体ルールを先に決める — 数式は1章1本・比喩カタログ(連載⑳)
連載第20回です。前回(連載⑱)の最後で「次回は、執筆の文体ルールを先に決めた話を書く」と予告していました。今…
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楕円体は a と f だけで決まる — 離心率・曲率半径の導出
以前、姉妹アプリGeoPrism JPのブログで「GRS80とWGS84は同じ楕円体? — 似ているようで違う…
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本とnote連載の二段構え — 章ごとのnote下書き運用(連載⑱)
連載第18回です。Kindle本「日本の測地系がわかる本」を出したあと、宣伝の場としてnoteでも並行して書き…
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weasyprintでMarkdownから紙品質のPDFを作る(連載⑰)
連載第17回です。前回は原稿の数値裏取りについて書きました。今回は、EPUBとは別ルートで用意しているPDF版…
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技術書の数値は全部裏取りする — 「断定を1段階弱める」という編集判断(連載⑯)
連載第16回です。前回は「わかりやすさ」を4つの検査基準に分解した話でした。今回は原稿の数値・事実そのものをど…
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「中学生が3行まとめを再現できるか」— 優しさの品質基準を作る(連載⑮)
連載第15回です。前回は複数のAIに辛口レビューをさせる話でした。今回はそのレビューで実際に使った評価軸のうち…
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『日本の測地系がわかる本(実装編)』刊行 — 座標変換エンジンを自作して国土地理院と1mmで一致させる
シリーズ第1巻『日本の測地系がわかる本』は、「地図の座標はなぜズレるのか」を数式なしの物語で描いた概念書でした…
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Kindle技術書『日本の測地系 実装編』制作記 — AI辛口レビューに落とされてから校了までの2日間
Category : 開発メモKindle技術書の第2巻『日本の測地系 実装編 — 座標変換エンジンを作って国土地理院と1mmで一致させる』…









