2026年7月
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AIに辛口編集レビューをさせる — 3つの評価を統合した改稿プロセス(連載⑭)
連載第14回です。前回・前々回は価格戦略の話が続きました。今回は執筆そのものの話に戻り、原稿を仕上げる段階で行…
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KDPセレクトとKindle Unlimited — ニッチ専門書こそ読み放題が効く(連載⑬)
連載第13回です。前回は発売後の価格を3段階で動かす設計について書きました。今回は、その先にある選択肢——KD…
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Kindle本の価格を3段階で変える — ¥680→¥1,650→KUの設計理由(連載⑫)
「日本の測地系がわかる本」制作の裏側を綴る連載、第12回です。前回は表紙をGeminiとPythonで作る話で…
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Kindle表紙をGeminiで作る — ベース生成+Pythonで書名合成(連載⑪)
「日本の測地系がわかる本」制作の裏側を綴る連載、第11回です。前回まではEPUBの中身(図版・品質管理・ファイ…
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国土地理院が「繰り返し計算のいらない」新算式を公開 — 逆変換の実測比較と、この手法が使える範囲・使えない範囲
国土地理院の測量計算サイトに2026年4月9日、こんなお知らせが掲載されました。「緯度・経度と地心直交座標の相…
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EPUBを40MB→8.6MBに減量した話 — 全画像JPEG化と配信コスト(連載⑩)
Category : 開発メモ「日本の測地系がわかる本」制作の裏側を綴る連載、第10回です。前回は文字サイズ可変のリフロー型に合わせた図版設…
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PROJで足りること・足りないこと — 日本特化エンジンGeoCoreJPを作った理由
QGIS や GDAL、PostGIS の中で動いている座標変換ライブラリ PROJ。GIS に関わる方なら、…
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リフロー型Kindle本の図版設計 — 横長で作る・文字サイズ可変に耐える(連載⑨)
Category : 開発メモ「日本の測地系がわかる本」制作の裏側を綴る連載、第9回です。前回はepubcheckによる品質管理の話を書きま…
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epubcheckエラー0を維持する — EPUB品質管理の自動化(連載⑧)
Category : 開発メモ「日本の測地系がわかる本」制作の裏側を綴る連載、第8回です。前回はpandocによるMarkdown→EPUB…
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pandocでMarkdownからEPUBを作る — Kindle本ビルドパイプライン(連載⑦)
Category : 開発メモ「日本の測地系がわかる本」制作の裏側を綴る連載、第7回です。前回は書籍図版をmatplotlibスクリプトで作…









