日本の測地系がわかる本
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Kindle本の価格を3段階で変える — ¥680→¥1,650→KUの設計理由(連載⑫)
「日本の測地系がわかる本」制作の裏側を綴る連載、第12回です。前回は表紙をGeminiとPythonで作る話で…
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Kindle表紙をGeminiで作る — ベース生成+Pythonで書名合成(連載⑪)
「日本の測地系がわかる本」制作の裏側を綴る連載、第11回です。前回まではEPUBの中身(図版・品質管理・ファイ…
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EPUBを40MB→8.6MBに減量した話 — 全画像JPEG化と配信コスト(連載⑩)
Category : 開発メモ「日本の測地系がわかる本」制作の裏側を綴る連載、第10回です。前回は文字サイズ可変のリフロー型に合わせた図版設…
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リフロー型Kindle本の図版設計 — 横長で作る・文字サイズ可変に耐える(連載⑨)
Category : 開発メモ「日本の測地系がわかる本」制作の裏側を綴る連載、第9回です。前回はepubcheckによる品質管理の話を書きま…
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epubcheckエラー0を維持する — EPUB品質管理の自動化(連載⑧)
Category : 開発メモ「日本の測地系がわかる本」制作の裏側を綴る連載、第8回です。前回はpandocによるMarkdown→EPUB…
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pandocでMarkdownからEPUBを作る — Kindle本ビルドパイプライン(連載⑦)
Category : 開発メモ「日本の測地系がわかる本」制作の裏側を綴る連載、第7回です。前回は書籍図版をmatplotlibスクリプトで作…
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matplotlibで書籍図版を量産する — スクリプト作図の利点と落とし穴(連載⑥)
Category : 開発メモ「日本の測地系がわかる本」制作の裏側を綴る連載、第6回です。前回までの5回で、本の企画から市場調査・章の再構成…
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リーン初版という選択 — 10章構想を8章に絞って早く出す判断(連載⑤)
Category : 開発メモ連載①の「Kindle本の制作全体像」で紹介したとおり、完成した本は序章+全9章+終章+付録という構成です。た…
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AIサブエージェント並列執筆 — 3つの章を同時に書かせて統合するまで(連載④)
Category : 開発メモ連載①の「Kindle本の制作全体像」では、AIサブエージェントに複数章を並行執筆させた場面があったと触れまし…
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ブログ記事80本を1冊の本に再編する — 「点」を「線」にする方法(連載③)
Category : 開発メモ連載①ではKindle本の制作全体像を、連載②では市場調査で見つけた「JGD2024を扱う書籍の空白」を紹介し…









